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Nakano Kishu Yuzu Umeshu Shochu

中野BC株式会社 · 和歌山県 · 焼酎 · リキュール

これはベースのお酒ではなくリキュールです。すでに甘みがついているので、以下の提案は出発点として読み、ほかの甘いものは控えめに。

まずはこの一杯

Nakano Kishu Yuzu Umeshu Shochu、ソーダ割り。レモンを少し。

ゆずは酸ではなく香りで効く酒。その香りをグラスから立ち上げるのが炭酸

この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。果汁と皮は別の道具。必ず生搾りの果汁はレモンサワーの土台そのもので、蒸留酒に酸を足す一番早い方法。皮はグラスの上で搾れば、酸を入れずに香りだけが乗る。甘い酒や焙煎の効いた酒に欲しいのはこちらのことが多い。

焼酎1に対して、長く伸ばす割り材を3〜4。氷はたっぷりで、そのうえに手前の一品を足します。薄いと感じたら、次は1対2〜3で。

味わい

和歌山県の中野BC株式会社が造るリキュール。輸入元のテイスティングノート:柑橘、梅、甘口。以下のプロファイルは、輸入元が公開しているテイスティングノートにもとづいています。

  • 柑橘
  • 梅
  • 甘口
  • ゆず
甘み
2/5
ボディ
3/5
香り
5/5
果実
3/5
花
記載なし
穀物
2/5
土
1/5
旨味
1/5

上の言葉から読み取った数字で、測ったものではありません。「記載なし」は、このページが典拠にしている資料がそこに触れていないという意味で、入っていないという意味ではありません。

原料
Kishu ume from Wakayama with yuzu juice from Tokushima, steeped in shochu
度数
12%

何で割るか

この銘柄には梅とゆずが原料として入っています。割り材はまず梅とゆずと出会い、穀物はその後ろにくるので、以下は穀物に合うものとしてではなくそのつもりで読んでください。 系統を選ぶと絞り込めます。どの提案にも理由がついているので、理由に納得できなければその提案は無視してください。

長い扇ほど、この一本に合いやすいと考えた系統です。味の構成から考えたもので、試した結果ではありません。ほかの銘柄との比較でもありません。

51件すべてを見る
  • 生のレモンがないときのサワーへの近道。甘さ控えめが良い。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • 炭酸は香りをグラスの外へ運ぶ。ハイボールは香りの強い一本を薄めるどころか、見せるための形になる。
  • 辛口のトニック(フィーバーツリー、Qなど)。酒1、トニック3、柑橘を一切れ。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • 炭酸は香りをグラスの外へ運ぶ。ハイボールは香りの強い一本を薄めるどころか、見せるための形になる。
  • ソーダ

    合う

    冷たく、しっかり炭酸の強いものを。焼酎1にソーダ3〜4。薄いと感じたら、次は1対2で。

    • ゆずは酸ではなく香りで効く酒。その香りをグラスから立ち上げるのが炭酸
    • 炭酸は香りをグラスの外へ運ぶ。ハイボールは香りの強い一本を薄めるどころか、見せるための形になる。
  • 温かい水で1対1に溶いて冷たい酒にも混ざるように。少量でよく効く。足す前に味見を。

    • ゆずとはちみつは柚子茶の組み合わせで、冷たくても温かくても成立する
    • はちみつ、レモン、蒸溜酒でサワー
  • 山椒

    合う

    粉山椒をひとつまみ上から、または実を数粒漬けて。痺れて、柑橘っぽくて、青い。

    • 山椒は柑橘の皮と胡椒がひとつの実に
    • 山椒とゆずは、日本の薬味でよく一緒に使われる
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • 水出しアールグレイならベルガモット、普通の紅茶ならタンニン。熟成酒や黒糖焼酎向け。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • ラズベリーのような一面を持つオレンジ。冬の果物。待つ価値がある。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • 潰した莢を数個、またはシロップで。花、柑橘、温かみが同時に来る。果実とスパイスをつなぐ。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • ジョン・D・テイラーのヴェルヴェット・ファレナム、20ドルほど。11度なのでシロップに近い働きをし、度数を上げずに甘みととろみを足す。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • 金柑

    合う

    皮ごと食べる柑橘。数個をグラスで潰す。皮の苦味と果肉の酸味が両方入る。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • レモン

    合う

    果汁と皮は別の道具。必ず生搾りの果汁はレモンサワーの土台そのもので、蒸留酒に酸を足す一番早い方法。皮はグラスの上で搾れば、酸を入れずに香りだけが乗る。甘い酒や焙煎の効いた酒に欲しいのはこちらのことが多い。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • 叩いた茎を漬け込むか、シロップで。酸のない柑橘の香りで、酸っぱさなしに香りだけ欲しいときに便利。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • ライム

    合う

    レモンより鋭く、青い香り。黒糖やトロピカルフルーツを軸にするならライム。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • 軽く長く飲むなら生の果汁を、熟成した一本をステアするなら皮を。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • ジャック・ルディのエクストラ・ビター(キナ皮を使ったもの)か、スモール・ハンド・フーズのもの。小さじ半分とソーダ。トニックの作り手が想定する酒ではなく、目の前の一本に合わせて決められる。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
  • 梅

    合う

    梅干し、梅シロップ、あるいは梅酒。酸っぱくて、塩気があって、旨味がある。

    • 梅はこの銘柄に実際に入っています。香りだけではないので、これは新しい要素ではなく重ねる一手です。
  • 梅干し

    合う

    塩漬けの梅をひとつ、グラスの中でスプーンで潰して。塩気、酸味、旨味。

    • 梅はこの銘柄に実際に入っています。香りだけではないので、これは新しい要素ではなく重ねる一手です。
  • 梅酒

    合う

    甘くて酸っぱくてアーモンドの香り。少量でシロップと柑橘の両方の仕事をする。

    • 梅はこの銘柄に実際に入っています。香りだけではないので、これは新しい要素ではなく重ねる一手です。
  • ジンジャーエール

    試す価値あり

    やさしい生姜。ジンジャービアでは強すぎる酒に。

    • 炭酸は香りをグラスの外へ運ぶ。ハイボールは香りの強い一本を薄めるどころか、見せるための形になる。
  • ジンジャービア

    試す価値あり

    甘いものではなく辛いものを。ミュールの形は濃い焼酎ならどれでも成立し、しかも一番失敗しにくい。

    • 炭酸は香りをグラスの外へ運ぶ。ハイボールは香りの強い一本を薄めるどころか、見せるための形になる。
  • ホッピー

    試す価値あり

    ホッピービバレッジが1948年から東京で造っている。0.8度なので法律上は清涼飲料水。日本の外では手に入りにくい。瓶もジョッキも焼酎も冷やす三冷なら、氷を入れずに済む。

    • 炭酸は香りをグラスの外へ運ぶ。ハイボールは香りの強い一本を薄めるどころか、見せるための形になる。
  • コンブチャ

    試す価値あり

    プレーンかジンジャーのコンブチャ。酸と泡と発酵感が、一度に入る。

    • 炭酸は香りをグラスの外へ運ぶ。ハイボールは香りの強い一本を薄めるどころか、見せるための形になる。
  • 辛口のカヴァやクレマン。酸と泡が一度に入る。

    • 炭酸は香りをグラスの外へ運ぶ。ハイボールは香りの強い一本を薄めるどころか、見せるための形になる。
  • アガベシロップ

    試す価値あり

    中立的な甘味。香りを足さずに酸を整えたいときに。

    • アガベ、ライム、蒸溜酒でサワー
  • カンパリ、アペロール、または日本製のビター。苦さと甘さが同時に来るので、受けて立てるだけの個性があるベースが要る。

    • 苦いオレンジが柑橘と出会う
  • あんず

    試す価値あり

    旬は生で、それ以外はドライで。あんずと梅酒は同じ科の果物で、だから合う。

    • 梅とあんずは植物としても親戚
  • バジル

    試す価値あり

    柑橘と一緒に軽く潰して。タイバジルはアニス、イタリアンバジルは胡椒の香り。

    • バジルと柑橘はスマッシュ
  • 卵白

    試す価値あり

    卵白ひとつをドライシェイク。味を足さずに質感だけを。

    • 卵白が柑橘と蒸溜酒を、泡の乗ったサワーに変える
  • スーズかサレール。苦い根、鮮やかな黄色。ハイボールに少し入れるだけで全部変わる。

    • ゲンチアナとグレープフルーツ
  • 生姜

    試す価値あり

    生の搾り汁、シロップ、または良いジンジャービア。低アルコールの一杯に背骨を与えるスパイス。

    • ゆずの皮も生姜も、酸ではなく香りで効く。だからぶつからずに積み上がる
  • ジャパニーズビターズは100mlで5種類。ニューヨークではアスター・ワインズにある。45度近いアンゴスチュラと違い、25度の一杯に入れても度数が跳ねない。

    • 徳島の柚子で27度。焼酎とほぼ同じ度数なので、スポイトで動くのは香りだけ
  • オレンジリキュール

    試す価値あり

    コアントローかドライキュラソー。サワーの甘さと柑橘の半分を担う。

    • 柑橘にオレンジ
  • コッキ・アメリカーノ。モスカートにキナ皮、ゲンチアナ、ビターオレンジを漬けたもの。要点はキナ皮で、柑橘では出せないキニーネの苦みが入る。

    • キニーネとゲンチアナの苦味は加減が効く。アマーロだとグラスごと持っていかれる
  • しそ

    試す価値あり

    青じそを叩くか軽く潰して。赤じそはシロップで。しそ焼酎が存在すること自体が相性の証明。

    • しそと梅は一緒に育った
  • しそリキュール

    試す価値あり

    多くは赤じそなので、色はピンクになる。見た目より鋭く青い香りで、少量で効く。

    • 赤じそと柑橘は、日本の夏の一杯の味
  • タイム

    試す価値あり

    ローズマリーよりやさしい。小枝を漬けるか、タイムシロップで。

    • タイム、レモン、蒸溜酒で、庭のあるサワー
  • 唐辛子

    試す価値あり

    七味を縁に、または生の唐辛子を一切れ。米ではなく果実に辛さを。

    • 唐辛子とライム
  • 梅酢

    試す価値あり

    Eden Foods の Ume Plum Vinegar がアメリカのスーパーにある。この一覧ではいちばん安い部類。バースプーン1杯で、潰した梅干しと違ってシェイクにも使える。

    • 梅はこの銘柄に実際に入っています。香りだけではないので、これは新しい要素ではなく重ねる一手です。
    • 梅干しの樽から出てきた液。同じ果実を、量れる形で
  • ゆず酒

    試す価値あり

    日本酒か焼酎ベースの甘いゆずのリキュール。果実が旬でないときのゆずへの近道。

    • 柑橘の酒にゆずのリキュール
  • 橙

    合う

    酸味と香りが主役で、甘くない柑橘。ポン酢に使われるもの。料理用の瓶詰め果汁がそのまま割り材になる。香りの大半は皮にあるので、皮も使う。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • 日向夏

    合う

    白いわたごと食べる宮崎の柑橘。わたは苦くなく甘い。レモンよりやわらかく華やかで、香りをつけても一杯を支配しない。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • かぼす

    合う

    大分の柑橘。すだちよりやわらかい。大分では地元の麦焼酎とソーダで割るのが定番。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • ちぎった葉を短時間漬けて。果汁のない、香りだけの柑橘。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • みかん

    合う

    甘くて酸の少ない日本のみかん。搾っても、房を入れても。何か鋭い酸を少し足すとよい。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • 沖縄の柑橘。青いうちに採るので酸も苦みも強く、すだちより香りが華やか。泡盛のソーダ割りに搾るのが、島で実際に飲まれている形。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • すだち

    合う

    徳島の小さな青い柑橘。ライムより鋭くハーブっぽい。日系スーパーで冷凍や果汁として手に入る。

    • この銘柄にはもともと柑橘の香りがあり、それをグラスの中で重ねます。
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • 木の芽

    試す価値あり

    山椒の若葉を手のひらで叩いて浮かべる。春の日系スーパー以外では手に入りにくいが、探す価値がある。

    • 木の芽は柑橘の皮と胡椒の香りを同時に持つ
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • すもも酒

    試す価値あり

    出羽桜の山形産すもものものや、奄美・町田酒造の黒糖焼酎仕込みのもの。梅酒と同じ役をしながら、仕上がりは辛口。甘口の一本にはこちらの方が合う。

    • 梅はこの銘柄に実際に入っています。香りだけではないので、これは新しい要素ではなく重ねる一手です。
    • 梅ではなくすもも。梅酒のような煮た砂糖の重さなしに、同じところに当たる
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • ゆず

    試す価値あり

    グレープフルーツ、みかん、レモンを合わせたような香りの柑橘。皮の香りが強いので、少量で十分。

    • グラスの中にある柑橘の香りを重ねる
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • 柚子胡椒

    試す価値あり

    九州の薬味。柚子の皮、青唐辛子、塩。日系スーパーならチューブで置いてある。お湯割りに小さじ1/4を溶かすのが、アサヒが出しているレシピ。

    • 発酵させた皮なので、生の柚子のような酸を足さずに柑橘の香りだけ入る
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。
  • 瓶で売られている韓国式のゆず茶。焼酎のお湯割りにスプーン一杯、または冷たくシェイク。

    • 甘くしたゆずの皮を柑橘の酒に
    • この一覧のほかの多くより、日本の外では手に入りにくいもの。取り寄せるか日本の食材店へ行く価値はあります。同じくらい合うもっと手に入りやすいものがあれば、そちらを先に挙げています。

飲み方

  • ソーダ割り
  • ロック

ひとつの分類にまとまらない原料を集めています。酒粕、栗、とうもろこしなど。このページにはタイプごとの決まりごとがありません。これは意図的です。提案は、その銘柄がどんな味だと書かれているかだけを根拠にしています。

ほかの人が作ったカクテル

この銘柄を指定して書かれたカクテルは見つかっていません。以下は別の銘柄向けに書かれたもので、どの銘柄向けか、そしてこの一本で作ると何が変わるかを各カードに書いてあります。

ほかに7件を見る
  • Just One Cookbook

    Japanese Yuzu Cocktail (Yuzu Chuhai)

    焼酎全般向け

    • ½ cup club soda (soda water)
    • ¼ cup shochu (any brand or type)
    • 1 tbsp homemade simple syrup
    • 1 tsp yuzu juice (extract)
    • ice cubes
    • 1, 2 tsp korean citron tea (yuja cha) (optional)
    • lime (optional; can use lemon)

    トールグラスで直接。

    作り方は Just One Cookbook で →
  • Pickled Plum

    Lemon Sour (Japanese)

    焼酎全般向け

    • juice of 1/2 lemon
    • 1/4 cup shōchū (or soju)
    • 1/2 cup soda water
    • 1 tablespoon simple syrup (1 tablespoon sugar mixed with 1 tablespoon water)
    • ice cubes

    トールグラスで直接。

    作り方は Pickled Plum で →
  • punchdrink.com · Teppoudama, Tokyo, Japan

    Gari Hai

    焼酎全般向け

    • scant 1 3/4 ounces shochu
    • 6 to 7 ounces soda water, to top
    • Garnish: 1 large pinch of gari (pickled ginger slices, pink or yellow)

    トールグラスで直接。

    作り方は punchdrink.com で →
  • punchdrink.com · Brian Evans and George Padilla, Brooklyn, New York

    The Rule of Thirds Chu-Hai

    焼酎全般向け

    • 1 1/2 ounces shochu
    • 1 1/4 ounce grapefruit juice
    • 3/4 ounce sweetened hojicha tea (see editor's note)
    • club soda, to top

    トールグラスで直接。

    作り方は punchdrink.com で →
  • punchdrink.com · Tokyo Record Bar, New York

    Miso Dark 'n' Stormy

    焼酎全般向け

    • 2 ounces shochu
    • 1 ounce miso syrup (see editor's note)
    • 3/4 ounce yuzu juice
    • cynar, to top
    • soda, to top

    トールグラスで直接。

    作り方は punchdrink.com で →