蔵の言葉で
創業初代“八木栄吉”、志高く政治の道にも進んだ二代目“八木栄一”、30年の焼酎造りへの思いを実現させ蔵再興を果たした三代目“八木栄壽”、そして私四代目“八木健太郎”が伝統産業焼酎造りのバトンを繋いでいます。
この蔵のつくり
下の銘柄から数えたもので、蔵について書いた文章ではありません。
- 熟成
- このうち2本が熟成もの。
- 度数
- 度数を公開しているものは、すべて25度。ここの多くの蔵は度数に幅を持たせますが、この蔵は持たせていません。
- 何を蒸留しているか
- ここに載っているのは2本、そのすべてが芋焼酎。