蔵の言葉で
すき酒造は宮崎県の西部に位置し、九州山脈の山々が連なり、熊本県の県境に隣接する自然豊かな景観の山里 「須木」 にて焼酎造りを百年。2010年、更なる永劫の百年を目指し、手造り麹・麹室・総甕壺仕込みが行える、「本物」を追求し、「伝統」を継承する総木造の焼酎蔵を新築・完全移転しました。この蔵のつくり
下の銘柄から数えたもので、蔵について書いた文章ではありません。
- 麹
- 白、黒の麹がそろって使われています。銘柄ごとの違いは、たいていここから始まります。
- 多くに共通する特徴
- sweet、rich。いずれもこの蔵の半数以上の銘柄に記録されています。
- 何を蒸留しているか
- ここに載っているのは4本、そのすべてが芋焼酎。
- 度数
- 20度から25度。