蔵の言葉で
文政元年(1818年)、「冨士屋」の屋号で誕生した小玉醸造。二百年を超えるこの蔵を、六代に渡って酒造りを受け継ぐ金丸家の杜氏・金丸潤平が2001年に継承し、その歴史を今に受け継いでいます。この蔵のつくり
下の銘柄から数えたもので、蔵について書いた文章ではありません。
- 度数
- 25度から44度。ここの多くの蔵より広い幅です。
- 熟成
- このうち2本が熟成もの。
- 多くに共通する特徴
- purple potato、tropical、bright、aged、light bodied。いずれもこの蔵の半数以上の銘柄に記録されています。
- 何を蒸留しているか
- ここに載っているのは3本、そのすべてが芋焼酎。